top of page

実際の引取の費用の例をご紹介します。

土地の引取例をご紹介させていただきます。

①以前は分譲されたけど、今は分譲されていないニュータウンの物件を当センターで引取をした例

以前は草刈り業者に依頼をしていたので、余分な費用は発生せず、基本料金と登記費用と管理費用含めて60万円で引取を実施しました。


②周辺に民家があり、建物がない土地のみの物件を当センターで引取をした例

当センターで草刈り、除草剤、防草シートの設置。基本料金と登記費用と管理費含めて90万円でお引取を実施しました。


③古家があり、修繕の見込みがない物件を当センターで引取をした例

建物解体費用を見積もり、また、草刈り、除草剤、防草シートの設置。基本料金と登記費用と管理費含めて350万円で引取を実施しました。


古家がある場合は、行政指導の可能性も含めて、解体費用をいただいております。現在、行政では空き家対策で、解体費用を一部助成する自治体もございます。自治体からの助成を利用される方法も一つです。ただ、助成が出るまでは、手間が結構かかります。行政書士にご依頼されると手間が減ります。

閲覧数:31回0件のコメント

最新記事

すべて表示

Comments


bottom of page